子供たちに愛を渡す
——ロウ学校に二度目の公益イベント

すっきりと晴れ渡った休日、心の底から微笑んでいた子供たち。杭芝機電有限公司の従業員は新しい服、果物、お菓子などを手に持ち、聾学校の子供たちを見に行った。代わりに、子供たちは手書きのお祝いカードを渡してくれた。今回は、ロウ学校に二度目の公益イベントであった。
従業員の責任感を強化させるために、12月19日、杭芝機電有限公司の従業員合計26名は日本側の中田順二総経理、工会の姚徳揚主席が先頭に立ち、休日を活用し西湖区双浦鎮東江嘴村にある杭州市聾学校で公益活動を催した。子供たちと一緒にゲームをやって、踊って、それに子供たちの詩朗読や中田総経理の手品がみなさんの好評を博した。
今年の7月以来、60名余りの従業員は三回の老人ホーム慰問イベント、聾学校公益イベントなどの活動を行った。杭芝社は公益活動に支持を与え、これからも健康的な企業文化ムードを守り続けると語った。
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